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『アベンジャーズ4』ネタバレやあらすじ予想!キャストのアントマンやホークアイは出演?日本公開日も!

今回ご紹介させていただくのは総勢60人位上のヒーローが集結!大人気MARVELシリーズの最新作「アベンジャーズ4」についてご紹介させていただきます。

今作の監督を務めているのは「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」や「アントマン」、「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」、前作の「アベンジャーズ インフィニティウォー」などたくさんのMARVEL作品の監督も務めたアンソニー・ルッソさんとジョー・ルッソさんが引き続いてメガホンを取ります。

海外の大人気コミックを実写化したMARVEL作品が大集結した前作の「アベンジャーズ インフィニティウォー」を踏まえてご紹介させていただきます。

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「アベンジャーズ4」ってどんな映画?あらすじやネタバレ!

今作のあらすじやネタバレを前作「アベンジャーズ インフィニティウォー」のネタバレを踏まえてご紹介させていただきます。

「アベンジャーズ インフィニティウォー」の始めはタイカ・ワイティティさんが監督を務めたMARVEL作品で1番コメディが強かった「マイティ・ソー バトルロイヤル」のラストから始ままります。

アベンジャーズの中でも最強と呼ばれる雷神ソーとハルクは突然襲いかかってきたサノス軍団に全く歯が立たず、アスガルドの民は無残にも大量虐殺されてしまいます。

またその場にいたソーの義理の弟であるロキもサノスに立ち向かうが返り討ちにあいソーの目の前で殺害されてしまいます。

そしてサノスはロキがアスガルドを去る前に持ち帰った四次元キューブに埋まっているインフィニティ・ストーンの1つ、スペースストーンを手に入れます。

既に惑星ザンダーを襲い、パワーストーンを手に入れていたサノスはこれで6つのうちの2つを手に入れました。

宇宙船ステイツマンを破壊しサノスは部下に残りのインフィニティストーンを持ち帰るように指示します。

ヘイムダルの最後の力で地球へ転送されたハルクことブルースは、ニューヨークにいるDr.ストレンジとウォンの元にたどり着き、サノスの危機を知らせるべく、トニーの元へ向かいます。

トニーは恋人であるペッパーと結婚の約束をしておりこれからのことについて歩んでいく2人のところへ鬼気迫る様子のブルース達が駆けつけ共にニューヨークへと訪れます。

そこへDr.ストレンジが所持しているタイム・ストーンを狙いにきたサノスの部下達がニューヨークの街に襲いかかる。

トニーはアイアンマンに変身し、ブルース、ウォンが臨戦態勢に入りバスに乗車していたピーターことスパイダーマンも参戦してDr.ストレンジを守りますがDr.ストレンジはサノスの部下に連れ去られてしまいます。

ピーターとトニーはDr.ストレンジを助けるため敵の宇宙船を追いかけます。

ブルースはサノスとの戦いで挫折したハルクが出てこなくなり超人化出来ず地球に残され、「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」で決別していたキャプテンアメリカことスティーブに連絡を取ります。

そんな時宇宙船ステイツマンからの救難信号を受信したガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの一行は、救助に向かいます。

サノス軍団の襲撃でアスガルドの民が虐殺された無残な現場に驚くクイル達は宇宙船のフロントガラスにぶつかったソーを救出します。

ソーからサノスに襲われた経緯を聞いたガモーラは、インフィニティ・ストーンをそろえるために義父であるサノスが自ら動き始めたことを知ります。

サノスの目的は6つのインフィニティストーンをそろえ、全宇宙の生命を半分に減らし均衡を保ち「宇宙の救済」をする事でした。

6つのインフィニティ・ストーンを揃えると強大な力を手に入れ指を一度鳴らすだけで生命の半分が消滅するほどの威力だとガモーラは言います。

ガモーラの故郷もそんなサノスの信念のもと犠牲になった星の1つでした。

サノスはそこで出会ったガモーラを連れ帰り、養女として宇宙最強の女へと育てたのでした。

ガモーラの話からサノスの次の狙いは自分がコレクターに管理を託していたリアリティ・ストーンなのではと推測しリアリティ・ストーンがあるノーウェアへ向かおうとしますがソーはサノスと戦う武器を手に入れるため、惑星ニダベリアへ向かうと言います。

伝説の惑星ニダベリアに興味を持ったロケットはソーとグルートと共にクイル達とは別行動でニダベリアに向かいます。

「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」後、ヴィジョンはワンダと共に人間の姿となり、普通の恋人同士のようにスコットランドで隠れて過ごしていました。

テレビのニュースでニューヨークが襲われトニーが行方不明になっていることを知ったワンダはニューヨークへ向かおうとします。

そこへヴィジョンの額に埋め込まれているマインド・ストーンを狙ってサノスの部下が襲いかかります。

負傷したヴィジョンを守りながら戦うワンダの元へキャプテン・アメリカことスティーブとサムことファルコン、ブラックウィドウのナターシャが援護に駆けつけます。

なんとかヴィジョンの身を守りサノスの部下を退けたスティーブ達は2人を乗せアベンジャーズ本部へと向かいます。

本部には「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」での戦いで脊髄を負傷し下半身不随となるも、トニーの力で歩けるまでに回復したローディーがロス国務長官と通信しておりスティーブたちの逮捕を命じられるが命令を無視し、スティーブ達を招き入れます。

サノスの脅威やヴィジョンを守る対策を検討しヴィジョンはマインド・ストーンと同等の力を持つワンダなら石を破壊できると提案しますが
スティーブ達やワンダは要望を却下し石とヴィジョンを分離して石を取り出し破壊することを提案します。

石を取り出すには高度な設備が必要となるので
スティーブは文明国である国王でありブラックパンサーであるティ・チャラの力を借りることにし一行はワカンダへと向かいます。

一方連れ去られ拷問にかけられているDr.ストレンジをピーターの奇策でサノスの部下を倒し救出する事に成功します。

地球へ戻ろうとするDr.ストレンジとは反対にニューヨークを襲撃されて以来この6年サノスの脅威をずっと考えていたトニーは地球で戦うのを避け宇宙空間でサノスを迎え撃とうと提案します。

渋々Dr.ストレンジはトニーの提案に乗ることにします。

一方クイル達は惑星ノーウェアへ着くと、まさにサノスがコレクターにリアリティ・ストーンの在り処を聞き出しているところでした。

クイルは石を確保することが最優先だと動きますがガモーラがサノスの前に飛び出していってしまいかつてサノスからもらった”均衡”のナイフを突き立てます。

サノスを倒したと思った一同だがそれは既にリアリティ・ストーンを手にしていたサノスが見せた幻影でありノーウェアは破壊された後でした。

本物のサノスが現れサノスはスペース・ストーンを使いガモーラも共に連れ去られてしまいます。

ロケットの操縦する宇宙船で惑星ニダベリアへ向かったソー達はニダベリアに到着するも、既にサノスの手によって壊滅状態になっていました。

手に入れたインフィニティ・ストーンを使えるようにするガントレットを作るように命令したサノスはガントレットを手に入れた後300人いたドワーフを生き残りであるエイトリを残し全員虐殺されていたのでした。

エイトリはアスガルドが我々を守ると誓ったことを破ったとソーを責めますがソーもまた、故郷を失い民も父も弟も失っていたことを察します。

エイトリは腕を失い、1人では新しい武器を作れないのでソーが力を合わせ星の動力源を復旧させようとロケットと共に奮闘します。

ソーは自らを盾にし武器を作りグルートが柄を与えソーの新たな王の武器「ストームブレイカー」が完成します。

捕らえられたガモーラはサノスの船へと連れて来られるとそこには妹のネビュラが拘束され拷問にかけられていました。

サノスはガモーラがソウル・ストーンの在り処を知っていることに気付いておりソウル・ストーンの在り処を示す地図を手に入れるもサノスに渡さずに燃やしていたガモーラにソウル・ストーンの在り処を吐かせるためネビュラを拷問します。

耐えかねたガモーラは惑星ヴォーミアにあると告げます。

ヴォーミアに案内するようにガモーラに命じ2人はヴォーミアへと向かいます。

サノスが去った後、ネビュラは見張りの一瞬のすきをつき逃げ出しマンティスにタイタンへ向かうよう連絡します。

惑星ヴォーミアにやって来たサノスとガモーラはソウル・ストーンを手に入れるには犠牲を払わねばならないことを知ります。

魂には魂を、最も愛する者の魂を差し出すことがソウル・ストーンを手に入れる条件でした。

愛する者のいないサノスにガモーラは勝ち誇りますがサノスは娘として、ガモーラを愛していだ事実が判明しサノスは涙しながらも崖下へガモーラを突き落としガモーラを犠牲にソウル・ストーンを手にしました。

一方、目的地である惑星タイタンに不時着させたトニーたちはガモーラを追ってきたクイル達と鉢合わせ互いに敵と思い込み一時は戦闘になるも、誤解が解け目的が一致し和解します。

作戦を練る一同とは別にタイム・ストーンで1400万605もの未来を見たDr.ストレンジは、自分たちが勝てるたった1つだけあったと告げその可能性に賭けることにします。

一方スティーブ達はワカンダに到着し、ワカンダで留まっていたバッキーと再会を果たします。

ティ・チャラの妹であり天才科学者のシュリにヴィジョンのマインド・ストーンを取り出してもらうよう依頼するも、分離するには相当な時間がかかりできるだけ時間を稼ごうとしますが既にサノス軍団はワカンダへ乗り込もうとしていました。

押し寄せる大量の敵にワカンダのバリアが破られるのは時間の問題でありヴィジョンと国民のいる後方に回られるのを避けるためティ・チャラはワカンダの総力を結集させエリアを解くように指示しサノス軍団に挑みます。

キャプテン、バッキー、ファルコン、ブラック・ウィドウ、ウォーマシン、ハルクに変身できないブルースはトニーと共同開発したアイアンマンスーツ・ハルクバスターに身を包みアベンジャーズの面々もワカンダの軍隊と共に戦いに挑みます。

圧倒的な敵の数を前に絶体絶命のアベンジャーズの元へ新たな武器を手に入れたソー、ロケット、グルートが援護に駆けつけます。

一方惑星タイタンではDr.ストレンジ、アイアンマン、クイルことスター・ロード、マンティス、ドラックス、スパイダーマン、がサノスに立ち向かっていました。

作戦は、サノスからガントレットを奪い取ることであり苦戦しながらもなんとかサノスを拘束することに成功しマンティスの能力ででサノスを押さえつけサノスのガントレット奪おうとします。

サノスを追ってきたネビュラが現れそこへガモーラの姿がないことにネビュラは察しガモーラが殺害された事実を知ることになります。

クイルは激怒しサノスに殴り掛かってしまいあともう少しでサノスのガントレットが外せるというところでサノスは拘束を解いてしまいます。

サノスを止められなくなった一同は次々と攻撃を受け絶体絶命となります。

そこへ石を守るためなら見捨てると言っていたDr.ストレンジは仲間を助けるためにサノスにタイム・ストーンを差し出してしまいます。

タイム・ストーンを手に入れたサノスは残り1つの石、ビジョンが持つマインド・ストーンを狙いスペース・ストーンを使って姿を消してしまいます。

シュリやヴィジョンの元へサノスの部下が攻撃を仕掛けて来たことでサノスが迫ってきていることを悟ったヴィジョンは、ワンダに石を破壊するように頼みます。

ワンダは悲しみながらもヴィジョンのマインド・ストーンへ攻撃を始ますが時は既に遅し、サノスが現れます。

ヴィジョンの石を破壊しつつもサノスの攻撃を防ぐワンダはサノスの手に渡る前に石を破壊しヴィジョンは消滅してしまいます。

悲しみに暮れるワンダや駆けつけたスティーブ達の前でサノスはタイム・ストーンの力を使い石が破壊される前に時間を戻しヴィジョンの額からマインド・ストーンを奪いついに、6つのインフィニティ・ストーンがサノスの手に渡ってしまいます。

そこへソーがストームブレイカーをサノスに投げつけサノスに命中するもサノスが指を鳴らすことを止められず宇宙から全生命の半分が消えることになってしまいます。

全てを終えたサノスは新しい宇宙の夜明けを眺めるのでした。

ここで「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」は終了します。

地球ではバッキー、ティ・チャラ、サムの身体が、塵となって消滅し惑星タイタンではクイル、Dr.ストレンジ、ドラックス、マンティス、ピーターが次々と消滅し取り残されたのはトニーとネビュラのみとなります。

またエンドロール後にはニューヨークを車で移動中のS.H.I.E.L.D.の長官ニック・フューリーと副司令官マリア・ヒルがトニーと通信が出来ずに苦戦していました。

そこへ1台の車が突っ込んでくるので慌てて外に出てみると車の運転手がいなくなっており
さらに空から操縦士を失ったヘリがビルに突っ込み街中を歩いている人たちも消滅していきヒルの姿が消えさらにニックまでもが塵と化していきます。

ニックは最後に通信機でキャプテン・マーベルに救援を要請していたところまでが流れています。

「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」は同一の世界観のクロスオーバー作品がたくさん出てきましたが、今作では新たにキャプテンマーベル組が参戦し物語の大きな鍵ともなるでしょう。

そして最後の最後のまさかのエンドロール後のメッセージがThanos will return.(サノスは帰ってくる)でした。

ここからは今作「アベンジャーズ4」の考察やネタバレなども交えてご紹介させていただきます。

気になるのは「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」では出ていなかったアントマンとホークアイです。

「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」にてロス長官と司法取引をしたクリントことホークアイとスコットことアントマンは、今回アベンジャーズ達とは別行動をとっています。

アントマンは今年の8月に公開される「アントマン&ワスプ」での任務が同時期に行われていたのではないかと世間では考察されています。

ホークアイについてはルッソ兄弟がいくつかのインタビューで少し触れており「ホークアイは全ての物語と結びついている。」「素晴らしい物語は危険をはらんでいる。キャラクターは犠牲を払わなければいけない。」などと語っています。

ホークアイ自身が死亡やホークアイの家族に犠牲が出たのではなどの噂が飛び交っておりますが、今作でホークアイ役のジェレミー・レナーさんは撮影を行っている事実があるためどんな形であれ続く4作目にも登場することはほぼ確実です。

またなぜここまでヒーロー達を消滅させるのかという意見もありますが、キャスト達の契約が切れるタイミングでありキャプテン・アメリカ役のクリス・エヴァンスさんは既に承諾しています。

他にもソー役のクリス・ヘムズワースさん、アイアンマン役のロバート・ダウニー・Jr.さん、ハルク役のマーク・ラファロさん、ブラック・ウィドウ役のスカーレット・ヨハンソンさん、ホークアイ役のジェレミー・レナーさんもスタジオとの出演契約が終了予定です。

クリス・ヘムズワースさんは「マイティ・ソー バトルロイヤル」でタッグを組んだタイカ・ワイティティさんが作り出した新しいソーに意欲を示しているようでもしかすると契約を更新するのではという噂もあります。

スカーレット・ヨハンソンさんはブラック・ウィドウの単独作品が決定しているので契約を更新されたと思われます。

現メンバーでのアベンジャーズは今作で最後です。

またMARVELの社長であるケビン・ファイギさんは「ヒーロー達の世代交代の時期も考えている」と語っているため今作以降は続投する方もおられますがいくつかのヒーロー達は新キャストがヒーロー達を務められると思わます。

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「アベンジャーズ4」についての考察

ここからは今作の考察をしていきたいと思います。

サノスの手により消滅した人たちを生き返らせるには、Dr.ストレンジが守っていた時間を操れるタイム・ストーンを使うのが今もっとも考えられる予想ではないかと思われます。

しかしサノスからタイムストーンを取り戻しても使いこなせるのは管理していたDr.ストレンジでありさらにはヒーロー達だけではなく世界の半数の命が消滅してしまった今、宇宙を復元するレベルの力を使わなければいけないということになります。

しかもDr.ストレンジは消滅してしまっているのでタイムストーンを使うところに至るまでが問題でもあります。

Dr.ストレンジは「アベンジャーズ インフィニティウォー」でタイム・ストーンで1400万605もの未来を見て1つだけ勝てる未来があると言っていたのもあり、現在の状況はその1つの未来の内に入っているのかもしれません。

そうなると現在生き残っているヒーロー達に託しているというのも考えられます。

またファンの中ではMARVEL作品ではいくつもの次元の違う世界が存在しており別の次元に飛ばされたあるいは「アントマン&ワスプ」でワスプの母親と同じように量子の世界に閉じ込められたのではと言われてもいます。

そして消滅してしまったメンバーとは別にサノスの手によって締殺されてしまったソーの義弟ロキについてです。

ロキは分身や対象物に姿を変える能力を持っており「マイティソー ダーク・ワールド」でも殺害されたと思われたが最後に父オーディンに変身して再登場し生きていたことが判明します。

今回の「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」でもロキは本当に死亡したのかと世間では噂になっており分身だったのではと予想されています。

もしくは、皆と一緒のようにタイムストーンを使って蘇らせるのか、ただケヴィン社長曰く”犠牲”が出るのは避けられないとのことなので、少なからず数人の犠牲は避けられないと思われます。

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「アベンジャーズ4」のキャストは?

今作でほぼ出演決定となっている新しいキャストをご紹介させていただきます。

キャプテン・マーベル(ブリー・ラーソン)

ある事故でエイリアンのDNAが自身の遺伝子と融合したことから銀河で最も強力な人間となったアメリカ空軍の女性パイロットです。

MARVEL史上初の女性ヒーローの誕生ということから大きな話題となり、単独映画が2019年の3月に全米で公開される予定となっています。

またニック・フューリーも映画に出ておりアベンジャーズ計画を発案するきっかけも明らかになるとのことです。

今作の2ヶ月前に公開され、今作への出演もほぼ決まっているヒーローです。

演じているのは2015年に話題となり大ヒットした「ルーム」でたくさんねた主演女優賞を受賞したブリー・ラーソンさんです。

アントマン (ポール・ラッド)

2015年に公開されたMARVEL作品「アントマン」から初めて公開され「シビルウォー キャプテン・アメリカ」で初めてアベンジャーズに仲間入りを果たした体のサイズを次元自在に操れるヒーローです。

「シビルウォー キャプテン・アメリカ」での件で司法取引で自宅軟禁中となっていたため「アベンジャーズ インフィニティウォー」では出演していませんでした。

今作への出演もほぼ決定されています。

演じているのはたくさんのコメディ作品中心に出演されているポール・ラッドさんです。

ワスプ(エヴァンジェリン・リリー)

2015年に公開された「アントマン」で出演したホープが来月の8月に公開される「アントマン&ワスプ」で同じくホープことアントマンの相棒、ワスプとして活躍するヒーローです。

今作への出演もアントマンと同じでほぼ決定されています。

演じているのは「リアル・スティール」や「ホビット」シリーズなどに出演されているエヴァンジェリン・リリーさんです。

ホークアイ(ジェレミー・レナー)

初期アベンジャーズメンバーとして知られる唯一の生身の人間で弓矢などを使った武器で戦うヒーローです。

こちらもアントマンと同じく「シビルウォー キャプテン・アメリカ」でアイアンマン側と対立しそれ以降出演はしていません。

ルッソ監督によるとホークアイがなぜ「アベンジャーズ インフィニティウォー」で出演していないのか「アベンジャーズ4 」でわかると語っています。

なので今作では正式に出演が決定されています。

演じているのは「S.W.A.T.」や「ミッション・イン・ポッシブル」シリーズなどたくさんの人気作品に出演されているジェレミー・レナーさんです。

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まとめ

10 years in the making.

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いかがでしたでしょうか。

前作「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」では今まで詳しく語られなかったサノスを中心に物語が進んでいきましたが今作ではヒーロー達に焦点を当ててきそうです。

また「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」のスペシャルファンミーティングで日本に初来日となったアンソニー・ルッソ監督は
「アベンジャーズ4」はかなり日本に深く関わると語っておりファンの皆さんら期待が高まり歓声が上がっていたそうです!

今回ご紹介させていただきました「アベンジャーズ4」は2019年5月3日に全米公開予定です!

日本の公開日はまだ明らかにされておらず、「アベンジャーズ インフィニティウォー」では日本が最速公開でした。

今回最速公開はイギリスで2019年4月26日に公開予定となってますのでもしかするとイギリスとアメリカの間での公開となるかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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