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『ウォーキングデットシーズン8』1話目の感想やレビュー!エゼキエル王国が!

NetFlixでウォーキングデットシーズン8が始まりましたね!

ウォーキングデット自体は芸能人もファンがいまして非常に有名なシリーズでシーズン8は最新作になります!

管理人も大好きなドラマのシリーズのため非常にワクワクしています。

そこで早速シーズン8の1話目の感想をご紹介しますね。

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ウォーキングデットシーズン7のあらすじは?

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シーズン7は、リック率いるアレクサンドリアのメンバーがニーガン軍団による処刑シーンから始まる。

そこでグレイン、エイブラハムがニーガンバット、バット名ルシールの鮮烈な血の処刑を受ける。

そして、ニックのメンバーからダリルがニーガンの兵士にさせられるためニーガンの陣地へ連れて行かれ監禁、洗脳教育を受けさせられる。

一方、別離れ離れになったメンバー、キャロルとモーガンはエゼキエル王国で身をひそめる。

しかし、エゼキエル王国もニーガンとの契約で安全を保っている微妙な王国だ。

そして、タラは、物資調達でヒュースと橋の上でウォーカーの群れに襲われ意識不明の状態で一人浜辺の村に流れ着く。

その村は、女性ばかりの村でよそ者は受け入れない所だ。

しかし、武器だけは大量に持っている村である。

なぜ女性ばかりなのか、それはニーガンとの戦いで男性を失った女性達だけで村を作っていたからだ。

離れ離れになったメンバーが悪戦苦闘の末に再び集結し、リックを先頭にニーガン打倒のために立ち上がる。

そしてドワイト、ニーガンの右腕として殺戮の日々と妻を失った苦しみからリック達に寝返る。

アレクサンドリア、エゼキエル王国、ヒルトップ、女性だけの村もリックを中心に共にニーガン打倒のためにお互いに手を組み立ち上がる。

ところでシーズン7は終了しシーズン8が始まる。

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ウォーキングデットシーズン8 1話目のあらすじ、ネタバレ!

全面戦争の準備に各々入っていく。トラックの荷台の上でリック、エゼキエル王、マギーがみんなに対し士気を高めるために演説をする所からシーズン8の1話は始まる。

グレゴリーの活躍?

メンバーは各々ニーガン攻略のためにそれぞれの作戦を実行して行く。

キャロル、タラ、ダリル、モーガンは、ウォーカーを集めるための作戦を実施していく。

一方、リックはニーガン陣地の要、要を作戦通りに奇襲攻撃を仕掛けニーガン陣地の中心にスムーズに入れるように作戦を施行する。

そしてカール、ロジータは前線には行かずアレクサンドリアで待機する。

その他のメンバーはニーガンの前線地に出発して行く。

戦い前の静けさ、各町や村の人々が一斉に集い会話を楽しんでいる出動待ちの状態である。

爆発音が響き渡る。ウォーカーを集めるメンバー達が仕掛けた爆弾を爆発させた。

その音を聞き、ニーガン陣地から内通者ドワイの指示で戦闘部隊が陣地から離れる。

それが、突撃の合図だ戦闘部隊が陣地を離れた隙にリック一団がニーガンの陣地に入り込む。武装車、人員、武器、ニーガンと前線で戦うには何不自由の無い状態である。

みんな一斉に、空に向けて銃を発射する。

そこに、ニーガン一行が登場してくる。

そこで、ニーガンの強気の語りが始まる。

そりに対して、ニックもニーガンのメンバー一人一人の名前を上げていく。

そこには、寝返ったユージンの姿もあった。

言葉の応酬が続く、しかも驚くことにそこにヒルトップのボス、グレゴリーが登場してきた。

ヒルトップもニーガンとの密約家安全が保たれている町である。

グレゴリーもニーガン側寝返っていたのである。

グレゴリーの脅かしが始まる。

「救世主(ニーガン)と戦う者はヒルトップに住めなくなる。」

そこで、マギーとジーザスも言葉の応戦をしかけていく。

リックが!

しかし、グレゴリーはニーガンの部下から爪弾きにされる。

リックとニーガンの言葉の応戦は続くリックはニーガンに降伏しろと言い寄りカウントダウンが始まる。

しかし、カウントダウンが終わらないうちに銃弾の発射がリック側から始まる。

キャロルを始めとした部隊は、ニーガンの偵察に来た戦闘部隊を仕掛けた爆弾で撃破する。

そして、ウォーカーを引き連れてニックとニーガンが戦てっている前線に向かっていく。

激しい応戦が前線で繰り広げられている。

そこで、ニックはニーガンに対して個人的な戦いにのめり込もうとするところを神父のゲイブエルの「個人的な戦いでない。」の一言で我に返る。

そして、作戦通りに戦いを進めて行く。

そこに、キャロル達が集めたウォーカーが陣地に入り込んでいく。

予定通りにみんな車で脱出すれば第一段階の作戦は終了のはずであった。

しかし、神父のゲイブリエルが車で逃走しようとしたら、何と目の前に爪弾きにされたグレゴリーを発見。

情に流され車から降りグレゴリーのもとえ、そして「必ず助けるから」と言葉を交わす。

そしたら、グレゴリーは裏切り神父ゲイブエルの車を奪い逃亡して行く。

神父ゲイブエルは置き去りの状況である。

リックの部隊はニーガンの陣地から離れる。

変わりにウォーカーがニーガン陣地を埋め尽くす。

神父ゲイブエルは命辛々ある部屋に逃げ込む。

そこに待っていたのはニーガン自身だった最大の危機が神父ゲイブエルに襲いかかる。

一方、リック達はキャロル達のグループと合流しニーガンの別の基地の奇襲攻撃に打って出る。

戦闘の際、敵との銃撃戦にて敵の手投げ爆弾が爆発しキャロル率いるメンバーが被害にあう。

シーンの時折にリックの頭の中で平和に暮らす日々の思いが繰り広げられる。

そして、シーンの最初に戻り演説の続きが始まる。

「何が起きようとも俺たちが勝つ勝利はおれたのものだ」そのシーンを最後に一話は終了する。

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ウォーキングデットシーズン8 1話目の感想

管理人の視点でよかったところ、悪かったところをあげてみます。

良かった点

シーズン7では、完全に追い込まれた状態だったがシーズン8に入ってからは一変して反撃にシーンになっている所がファンにとっては気持ちが盛り上がってくる感触を味わうことが出来たと思う。

ニーガンに宣戦布告する時の言葉のやり取りなどはファンにとって今までの屈辱を発散させるシーンでもある。

また、戦闘状態になり戦闘能力の高いキャロルが生き生きと活躍するシーンはいざとなったらやっぱりキャロルだなーと感じさせる。

そこにダリルと一緒と言うのがファンにとってはたまらない設定である。

悪かった点

ニックがニーガンの中心陣地に入り込むまでに、所々奇襲攻撃をしかけるのだが。

ドラマでは紙に書かれた場所が主に映し出されていた。

その辺を映像として見せて欲しかったと思う。

そして、ユージンが敵として描かれている所もファンにとってショックがあるかなと感じさせられる。

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ウォーキングデットシーズン8のまとめ

シーズン7では、グレイ、エイブラハムの死でファンに取ってはショックが大きかった。

特にグレイの死はシーズン1から見ている者にとってはショックが大きかった。

シーズン7で屈辱的なシーンが多かった分シーズン8ではその巻き返しに大いに期待できると思う。

シーズン8では、作戦遂行がうまく行くのか?

神父ゲイブエルの運命は?

そして、手投げ弾の被害にあったキャロルの運命はどうなっていくのか?

そして、シーズン8の1話で新キャラクター、イスラム系アメリカ人アブドが登場。

ニーガンとの対決に直接かかわっていないのでネタバレには書かなかった。

今後どのようにシーズン8に関わって来るか楽しみのひとつでもある。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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