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3年A組6話感想と犯人の考察!武智は動画の依頼と入手だけ?実行犯は別のいる!

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澪奈を陥れた犯人について柊が

SNSに証拠をアップすると、

瞬く間に広がった。

はたして動画を購入したのは誰だったのか。

そして、話題は柊こと菅田将暉の迫真の演技がかなり話題を呼んでいます。

現代のネットで動画を晒すこと・・・・ぐさっと心に刺さりました。

それでは感想です。

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『3年A組』6話あらすじとネタバレ!

柊の思惑を知った生徒たちは、

当初の「人質」という立場から、

すでに協力者のような連帯感が生まれていた。

そして柊はSNSに生徒たちの後姿の

写真を載せ、誰も死んでいないことを

アピールした。

それを見た人たちから

「何か考えがあるのではないか」

「本当に澪奈の事件を暴きたいヒーローなのでは?」

という声が上がりはじめる。


6日目の朝

「今日の20時までに顧客となった

犯人が名乗り出なければ、教室を爆破する」

と宣言した。

どよめく生徒たちだったが、柊は

「協力してほしい、というわけではなく

命を差し出してほしい、という意味だった」

と伝えた。

そして生徒たちに命乞いをするように

犯人の教師を説得するか?と挑発した。

しかしその時、さくらはあることに

気付いてしまった。



携帯を返された生徒たちだったが、

再びSNSにあげる生徒たちが出たので、

回収した柊。

しかし美咲は荷物を持つ手伝いをするふり

をして携帯をこっそり回収した。


さくらが司会となり、生徒たちは

犯人探しの会議を始めた。

1番怪しいのは、水泳部の顧問で

性格が厳しい坪井先生が怪しい、

という話になった。

特に、涼音がもともと水泳部で

坪井に厳しい練習をさせられたため

退部した、という話があがる。


話の流れで水泳部の生徒たちと

言い合いになった涼音がトイレに

逃げ込むと、そこには携帯をもった

美咲がいた。

涼音はそれを見て

「内緒にするけど、私の言うとおりにしてくれる?」

と脅しにかかった。


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涼音が坪井先生を訴える?

涼音は美咲の携帯を使って

「坪井先生にセクハラと

パワハラを受けていた。

きっと澪奈も同じだった。」

と言う動画を撮り、SNSにあげるように言った。

その様子は、柊と、たまたま夕食を

撮りに来ていたさくらが見ていた。


そのころ郡司は、柊が昔

働いていた撮影事務所を訪ねていた。

そこは、柊の元カノ、文香の父が

代表を務めている事務所だった。


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柊の授業に隠された本音とは?

20時になり、教室に入るなり

柊は「動画すごい反響だな。

これを見たら、みんな坪井先生が

犯人だと思うだろうな。」と

涼音に声をかけた。

それを知らなかった生徒たちはどよめいた。


柊は教師側にビデオ通話をかけると、

「おい、お前が犯人だと思っているなら

説得しろ」と言って、涼音に声をかけた。

涼音はパソコンの前に立って

「私を追い詰めたように、澪奈にも

同じことしたんでしょ!

たった1日休んで、病院に行っただけなのに

なんで私から水泳を取り上げたの。」

と声を張り上げて言った。

それを聞いた坪井は黙ってしまった。

しかし横から校長が声をかけた。

「本当のことを言いましょう。」


すると坪井は意を決して

「確かに誰よりも努力していた。

でも、それがダメだったんだ。

あの日練習を休んだ日に、お前の

お母さんから連絡があった。

一緒に病院に話を聞きに行くと

不整脈で過度な運動を控えるように、

と言われた。

選手を続ければ、命を落とす危険がある、

と言われた。

お母さんから、どうにかして先生から

説得をしてほしい、と言われたが、

きっと無理をしてしまう、と思った。

だからああいうやり方でしか

お前を水泳から遠ざけることが出来なかった。

結果的に苦しめてしまって、申し訳なかった。」

そう言って、坪井は頭を下げた。


柊はビデオ通話を切ると

「知らなかったとはいえ、

お前はこんな動画を撮って流した」

と涼音に声をかけた。

絶望する涼音だったが、実際は

動画をアップする前に柊が止めていた。


「よかった」と安堵した涼音だったが、

柊が涼音に迫って言った。

「お前がアップしようとしたことは変わらない。

自分の言葉に、行動に責任をもて、何度も同じことを繰り返すな。

お前のたわいもない言葉で誰かを

救うことも、傷つく誰かがいるかもしれない

ってことを忘れるな。

お前の一言で、簡単に命を奪えるってことを忘れるな」

そう柊は言った。


しかし犯人が名乗り出なかった、

と言って柊は爆破までの

カウントダウンを始めた。

だが実際に爆破されたのは

隣の教室だった。


それでも名乗り出ない犯人を見て

SNSでは「命より保身に走った」と

ざわめいた。

そして柊は言った。

「hunterさん。

いや、武智先生」

武智はそれをきいて、キョトンとした

表情をしていた。


そのころ郡司は、文香の父親である

相楽が個人名義で大量の火薬を

仕入れたことを突き止める。

相楽はSNSで澪奈が亡くなる直前

に犯人と2人で映っている監視カメラの

映像をアップしていた。


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監視カメラに写っていた犯人は誰?

今回澪奈の最後に居合わせていた

監視カメラの映像がありましたね。

後ろ姿は細身の男性のような感じが。

しかし今回名指しされた武智先生の

後姿ではないようですね。

武智先生のキャラクターを考えると

そんな深読みできる性格でもなさそうですし、

きっと武智先生は動画を入手しただけで

犯人はその先にいるのではないでしょうか。

とはいっても、今のところ、細身の後ろ姿に当てはまるのは、

郡司刑事といつも一緒にいる宮城刑事か、

アクション俳優として活躍していた人

ぐらいしか該当しなさそう。

まとめ

今回は、メッセージ性ももちろんですが、

菅田さんの演技力がめちゃくちゃ凄かったですね!

生徒たちもマジ泣きしてたんじゃないでしょうか。

そして次は名指し指名された武智先生が

とぼける様子と犯人にどうつながるのか。

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