同期のサクラ5話サクラの葵へのビンタがやばすぎ!突拍子すぎて笑える!

2019年秋ドラマ「同期のサクラ」は、サクラとその同期4人の成長を記録した物語です。

11月6日(水)放送の5話では、調子が良いだけたど思われていた同期の葵の意外な一面が明らかになったお話でした。

そんな葵ですが、5話でサクラのことを好きになってしまいます。

百合は葵が好きなようですし、サクラ、百合、葵の3角関係がこれから展開していくのでしょうか?

また、5話では葵がサクラにキスしようとしたとき、ビンタされてしまいます。

今回は、そのキスの後でサクラが葵に放ったビンタについて調べてみました。

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ドラマ「同期のサクラ」5話のあらすじ

入社5年目、サクラの同期の葵は社長賞を受賞しました。

喜びスピーチする葵ですが、社長は葵に、父親は元気かと聞きます。

実は葵の父親は、国土交通省の高級官僚でした。

どんなにがんばっても周りは葵ではなく、葵の父親のコネを頼りにします。

また、葵の父親も自分と同じ官僚になった兄ばかりをかわいがり、葵には冷たく当たります。

そして葵は、同期の仲間にも自分たちを馬鹿にしていると言われ、孤立してしまいます。

そんな中、サクラは葵のそばにいます。

自暴自棄になり酔いつぶれた葵をサクラは家まで送ります。

家には葵の父親と兄がいます。

サクラは、葵の父と兄に自分の故郷の島へ橋を架けたいという嘆願書を渡します。

そして葵の部署のプロジェクトについてもパンフレットを渡しお願いをします。

そのサクラの行動に、葵も父親に土下座してお願いしますが、冷たくあしらわれてしまいます。

ショックの葵は、サクラに付き合わないか?といいキスしようとしますが、サクラにビンタされてしまいます。

心を閉ざした葵ですが、サクラは「あなたは話さなかったらなんの価値もない」、「勝ちより自分の価値」だといいます。

国のためにプロジェクトは中止にしてくれという父親と兄に葵は、このプロジェクトの大切さやみんなの苦労を涙ながらに語ります。

怒る葵の父親にサクラが自分も同じ意見だといいます。

葵はそんなサクラを好きになり、その姿を百合が複雑な表情で見つめます。

木島葵役/新田真剣佑

サクラの同期で、社長を目指す野心家の木島葵役を新田真剣佑さんが演じています。

サンタモニカで、俳優 千葉真一の長男として誕生し、2014年から日本で活動を開始します。

2016年ドラマ「仰げば尊し」、2017年ドラマ「僕たちがやりました」、ドラマ「トドメの接吻」に出演しました。

2017年第40回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しまし、これからますます期待の俳優さんです。

サクラの葵へのビンタがやばすぎ!突拍子すぎて笑える!

そんな5話で話題になっているのは、サクラが葵にキスされた後に放ったビンタです。

あまりにも力いっぱい張り飛ばしているので、葵が倒れこんでしまっています笑

ネットでもこのビンタは話題になっています。

あまりに突拍子がなく逆に笑えてしまうという意見が多く聞かれます。

確かに、間髪入れずのあのビンタは思わず見ていて笑ってしまいました。

しかし、まっすぐで嘘が言えないサクラらしいビンタとも言えますね。

葵はサクラの事を好きになってしまいますが、菊夫もサクラの事を好きです。

そんな菊夫とサクラのカップルを推す人も多いですね。

サクラ、百合、葵の3角関係だけでなく、サクラ、菊夫、葵の3角関係も気になりますね!

そうなるとやはり百合の子供がだれの子供なのかも気になります。

ますます目が離せませんね!
 

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まとめ

ここまで「同期のサクラ」5話のキスの後でサクラが葵に放ったビンタについてお送りしてきました。

ここにきて同期の仲間の恋の行方が気になるところですね。

これからどんな展開になるのか楽しみです。

次回「同期のサクラ」6話は、11月13日(水)夜10時からスタートです。



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