ブラック校則|希央役モトーラ世理奈のプロフィール!演技評価や過去の出演作も!

2019年10月15日(火)0時59分スタートの「ブラック校則」は、とある高校で、クラスの空気のような存在の創楽と、お調子者の中弥、正反対の2人が、規律を重んじる高校の“ブラック校則”をつぶすために立ち向かう姿を描いた青春ドラマです。

主演は、創楽役にSexy Zoneの佐藤勝利さんと中弥役にKing & Princeの高橋海人さんがキャスティングされています。

また、SixTONESの田中樹さんが、生徒会副会長でありながら裏では不良グループのリーダーである松本ミチロウ役を演じます。

脚本は漫画「セトウツミ」原作者の此元和津也さんが手掛けており、2019年11月1日(金)公開の同名映画が公開されます。

この「ブラック校則」でヒロインの町田希緒央役を演じるモトーラ世理奈さんは、不思議な存在感がある女優さんです。

今回は、そんなにモトーラ世理奈さんについて調べてみました。

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「ブラック校則」希央役モトーラ世理奈ってどんな人?

名前モトーラ世理奈(モトーラせりな)
出身東京都
生年月日1998年10月9日

学校になじめず不登校気味のヒロイン町田希緒央役をモトーラ世理奈さんが演じます。

父はイタリア系アメリカ人で、母は日本人です。

幼いころからモデルにあこがれ、2014年、高校1年生の時に、原宿でスカウトされ事務所に所属します。

同年の2014年ハイファッション・モード系の女性向けファッション誌「装苑」への出演が決まり、同年11月発売の同誌2015年1月号「ニューカマースペシャル」でデビューします。

その後、ひと目見たら忘れられない圧倒的なインパクトを魅力に、有名百貨店やアパレルブランドなどさまざまな広告のメインビジュアルやファッション誌に起用されます。

特徴であるそばかすについて、中学生のころまではとても嫌だったが、モデルとして活動を開始して「あなたにしか無い特別なものだよ」と言われ、そばかすが自身の個性でありチャームポイントであると考えられるようになったと語っています。

2018年3月には「パリ・コレクション 2018-19A/W」にてファッションブランド「UNDERCOVER」のショーモデルを務め、パリコレデビューしました。

モトーラ世理奈さんの過去の出演作は?

2016年ドラマ「グーグーだって猫である2 -good good the fortune cat- 」第2話出演後、2018年映画「少女邂逅」で主演・富田紬を演じます。

ドラマは、2018年ドラマ「透明なゆりかご 」第6回、 2019年スペシャルドラマ「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」に出演しました。

このドラマ「ブラック校則」で初の連続ドラマレギュラー出演を果たします。

モトーラ世理奈さんの演技評価は?

他にはない個性と、かわいらしい印象のモトーラ世理奈さんの演技評価はどうなんでしょうか?

演技経験がまだ浅いモトーラ世理奈さんですが、自然な演技と存在感で見る人を惹きつけているようです。

これからが楽しみな女優さんですね!

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まとめ

ここまで2019年秋ドラマ「ブラック校則」でヒロイン町田希緒央役をモトーラ世理奈さんについて、プロフィール、過去の出演作、演技評価について紹介してきました。

モデル出身で、不思議な存在感が魅力のモトーラ世理奈さんは、演技経験はまだ浅いもののこれから注目の女優さんです。

そんなモトーラ世理奈さんが出演する「ブラック校則」は、2019年10月15日(火)0時59分からスタートです!

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