シロクロパンダ|マインドコントロール(催眠)の仕掛けと解除方法は?ハチミツや言葉も関係?

2020年1月12日スタートの日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」は、警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を最凶バディが大胆に暴いていくシニカルミステリードラマです。

出演は、W主演を務める清野菜名さんと横浜流星さんのほか、 山崎樹範さん、佐藤二朗さん、要潤さん、白石聖さんらがキャスティングされています。

また原作のないオリジナルドラマとなるため、先の展開が読めないストーリーが楽しめますね。

1話が終了した後、さっそく清野菜名さんのアクションシーンが話題になっています。

清野菜名さんのアクションシーン、めちゃくちゃカッコよかったですよね!

今回はそんな清野菜名さんがミスパンダになる時について調べてみました!

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ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」の川田レン(ミスパンダ)役/清野菜名ってどんな人?

名前清野菜名(せいのなな)
出身愛知県稲沢市
生年月日1994年10月14日

清野菜名さんは、物心ついた時から運動が好きで将来はスポーツ選手か芸能人に憧れていました。

小学校6年生の頃にファッション雑誌「ピチレモン」の第15回ピチモオーディションに応募し、グランプリ・ペンティーズ賞を受賞します。

その後、「ピチレモン」の専属モデルとして活動します。

高校進学時には陸上競技で推薦入学の選択肢もあったが芸能活動の道を選び、高校入学を機に親元を離れて単身上京します。

上京間もない頃に見た映画「バイオハザード」のミラ・ジョヴォヴィッチのアクションに衝撃を受け、アクション養成所にてボクシングや立ち回り、アクロバットなどの本格的なアクション訓練を受けます。

その後、2014年の映画「TOKYO TRIBE」で若手アクション女優としての立ち位置を確立します。

しかしあえてアクションのない作品にも挑戦し2018年NHK連続テレビ小説「半分、青い」で念願の朝ドラ初出演で注目を集めます。

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ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」の川田レン(ミスパンダ)役/清野菜名ってどんな役?

清野菜名さんが演じる川田レン(ミスパンダ)役は、かつては天才美人棋士と呼ばれたが、現在は頭打ちの囲碁棋士です。

その一方で、裏では「ミスパンダ」と名乗り、思いも寄らない行動力と誰もが驚愕する身体能力で「クロ」と認定された者を容赦なく処刑します。

マインドコントロール(催眠)の仕掛けと解除方法は?ハチミツや言葉も関係?

身体能力が高い清野菜名さんだけに、今回のドラマでのアクションシーンは見ごたえがあると評判です。

そんな清野菜名さんが演じる川田レンがミスパンダへ覚醒するときの仕掛けって何なんででしょうか?

1話では、横浜流星さんが演じる森嶋がパンケーキへハチミツをかけるときにミスパンダへ覚醒します。

そして森嶋が抱きしめ「お疲れさま」というとその覚醒が解けます。

川田レンと森嶋は以前もパンケーキ屋で会っていたということなので、ハチミツが覚醒のキーワードなんでしょうか?

それともハチミツではなく何かをかけるという行為に意味があるのでしょうか?

だとしたら、解除方法も他の意味があるのでしょうか?

2話以降の展開に目が離せませんね!

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まとめ

ここまでドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」の清野菜名さんが演じる川田レンがミスパンダになるときについてお送りしました。

1話では、パンケーキをハチミツにかけた時にミスパンダへ覚醒し、抱きしめ「お疲れさま」というと覚醒が解けます。

2話からも同じなんでしょうか?

気になりますよね!

そんなドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う」2話は、1月19日(土)夜10時30分からスタートです。

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