トップナイフ|カサブランカのロケ地ってどこ?BARの雰囲気と古川雄大が話題に!

2020年冬放送のドラマ『トップナイフ』は、外科医の中でも最もハイレベルな技術が必要とされる脳外科医の頂点を極めるドラマです。

手術の難易度が高いので、医師たちにも息抜きが必要ですよね。

そこで登場するのが、BAR・カサブランカです。

ここではカサブランカについてロケ地BARの雰囲気、マスターの来島達也を演じる古川雄大さんについてご紹介します。

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BAR・カサブランカはこれだ!

ロケ地の情報

ロケ地の情報はSNSで、すでに情報が流れています。

行ったことがある人はすぐに分かるんですね。

カサブランカのロケ地アイソトープラウンジ(AiSOTOPE LOUNGE)です。

住所は、東京都新宿区新宿2丁目12-16 セントフォービル1F、です。
地図はこちら

当たり前ですが、ホームページを見るとドラマに出てきたレイアウトと同じですね。

ゲイやレズビアンなど、セクシュアリティ問わず誰もが楽しめる多彩なイベントを開催しています。

店の雰囲気はこんな感じ

第1話では、主人公・深山瑤子(天海祐希)今出川部長(三浦友和)たちと、新しく東都総合病院に入った、黒岩(椎名桔平)西郡(永山絢斗)小机(広瀬アリス)の歓迎会が行われました。

ちょっと暗くて分かりにくいですかね。

でも、エンディングではみんなで踊ってます。

第1話が終了してから公開されたエンディングの秘蔵映像古川雄大さんの案内でご紹介します。

天海祐希さんのダンスに注目ですね。

さすが、元宝塚月組トップスター、体の切れはキレッキレです。

背筋がピン!

さすがに三浦友和さんは・・・。

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こんなところに古川雄大さん!

下町ロケット2のあの嫌な奴

古川雄大さんと言えば、下町ロケット2のヤタガラス編に登場していたことをご存じでしょうか?あの無人トラクター対決の話です。

主人公・佃航平のもとで働いていた殿村さんが父親から実家の田んぼを継いだ時に、殿村さんにいやがらせをしていた農協の職員・吉井浩を演じていたのが古川雄大さんです。

吉井浩は凄い嫌な奴でしたね。

いやな人の役、ご苦労様でした

『トップナイフ』ではいい人柄を出せるといいですね。

トップナイフの公式HPにもBAR・カサブランカ

ドラマの公式HPにもBAR・カサブランカがあります。こちらでも、古川雄大さんが登場して話題になっています。

第1話ではいきなり、広瀬アリスさんの手に軽くキスするなど、イケメンぶりも発揮!

劇場版 コンフィデンスマンJP プリンセス編にも

2020年5月1日公開予定の『劇場版 コンフィデンスマンJP プリンセス編』にもクリストファー・フウ役で出演します。こちらも楽しみですね。

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まとめ

ドラマ『トップナイフ』に登場するBAR・カサブランカのロケ地や、BARの雰囲気、マスターの古川雄大さんについてご紹介しました。

BAR・カサブランカは緊張感のあるハードな仕事をこなす脳外科医たちに心の安らぎを提供しているようです。

カサブランカに行ってみたいなぁ、と思った方は雰囲気とレイアウトだけなら、アイソトープラウンジへ行ってみてください。

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