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るろうに剣心(人誅/追憶編)乙和瓢湖役のキャストを予想!松雪泰子の可能性は?

国内のみならず国外からも人気を集める和月伸宏による漫画作品『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』。

そんな『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』を原作とした実写映画『るろうに剣心』シリーズが2012年から始動しました。

主人公・緋村剣心には、今やさまざまなメディアから注目を集めている佐藤健が演じています。

実写映画版『るろうに剣心』シリーズは第3弾まで公開されており、その続編となる第4弾『るろうに剣心(人誅/追憶編)』は制作中とのこと。

そして今回は『るろうに剣心(人誅/追憶編)』に登場する“六人の同志”の1人、乙和瓢湖役のキャスト予想をしていきたいと思います!

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『るろうに剣心(人誅/追憶編)』とは?

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#佐藤健#健君#satotakeru#るろうに剣心#緋村剣心

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実写映画『るろうに剣心』シリーズは、2012年の『るろうに剣心』、2014年の『るろうに剣心 京都大火編』『るろうに剣心 伝説の最期編』の3作から構成されている人気シリーズ。

原作は、1994年から1999年まで『週刊少年ジャンプ』にて連載されていた和月伸宏による漫画作品『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』です。

1996年にはテレビアニメ化もされ、OVAも発売されるほどの人気を誇る作品となっています。

中でも今回紹介する『るろうに剣心(人誅/追憶編)』は、漫画『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の第3部にあたるの“人誅編”と、1999年に発売されたOVA作品『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 追憶編』のことを表しています。

これらの作品では、主人公の緋村剣心の元妻・雪代巴の話や剣心がなぜ“人斬り抜刀斎”になったのかなど、剣心の過去を語る上では欠かせないエピソードが描かれています。

『るろうに剣心(人誅/追憶編)』の過去のシリーズは?

実写映画『るろうに剣心』シリーズは、第3弾まで公開されています。

第1弾は、2012年に公開された『るろうに剣心』。

かつて“人斬り抜刀斎”として名を馳せていた緋村剣心(佐藤健)は、今では“不殺”の誓いを立てて、弱き者を救いながら流浪者として生活を送っていました。

そんな旅の途中で偶然出会うことになったのは、神谷活心流を教える“剣術小町”の神谷薫(武井咲)です。

薫と出会った剣心は、その後は薫の道場に居候することになります。

そんな中、町では新型アヘンが流行しているとのこと。

その流行の裏には、悪徳実業家・武田観柳が関わっているとのこと。

さらには“抜刀斎”を名乗った人斬り事件も発生し…?

第2弾は、2014年に公開された『るろうに剣心 京都大火編』です。

伝説の刺客“人斬り抜刀斎”として名を馳せていた緋村剣心(佐藤健)。

今では、神谷活心流道場の神谷薫(武井咲)と穏やかな日々を送っていました。

そんなある日、剣心から影の人斬り役を受け継いだを志々雄真実(藤原竜也)の討伐を頼まることに。

京都で暗躍しているという志々雄に会うため、京都へと向かった剣心。

しかし志々雄を討つ前にピンチへと追い込まれてしまうのでした。

剣心は志々雄を討つことができるのでしょうか…?

第3弾は、同じく2014年に公開された『るろうに剣心 伝説の最期編』。

『るろうに剣心 京都大火編』の最後に海へと飛び込んだ緋村剣心(佐藤健)。

そんな剣心を助けてくれたのは、かつての剣術の師・比古清十郎(福山雅治)でした。

清十郎との再会を果たした剣心は、清十郎に飛天御剣流の奥義を教えてほしいと頼み込みます。

そして、志々雄真実(藤原竜也)を討つために、再び町へと向かうのでした。

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『るろうに剣心(人誅/追憶編)』のあらすじは?

人誅編のあらすじを紹介!

人誅編では、緋村剣心の元妻である雪代巴の弟・雪代縁と、その仲間による“抜刀斎”への復讐が描かれています。

舞台は、志々雄真実の戦いのその後。

剣心たちにとって馴染み深い店“赤べこ”が砲撃される事態が発生します。

砲撃が行われたと思われる場所に向かった剣心たちが見たのは、「人誅」と書かれた手紙。

果たして、“赤べこ”を破壊した人々の狙いとは?

そして、剣心へ復讐しにやってきた雪代縁との戦いの行方はいかに?

追憶編のあらすじを紹介!

追憶編は、前半では緋村剣心が“抜刀斎”になるまでが、後半では剣心と元妻・雪代巴との生活が描かれています。

盗賊に殺されそうになっていた心太(剣心)を救ってくれたのは、飛天御剣流の13代目の継承者・比古清十郎。

その後、清十郎から剣心という名をもらい、清十郎の元で修行を積んでいた剣心。

しかし剣心は、動乱を終わらせるためにと、清十郎の元を離れることに。

そして人々を救おうと“抜刀斎”として暗躍し始めるも、暗殺稼業が正しいのかと悩み始めていました。

そんなある日、雪代巴と出会い…。

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『るろうに剣心(人誅/追憶編)』乙和瓢湖役のキャスト予想!

乙和瓢湖は、雪代縁によって選ばれた六人の同志の1人。

髪が長く、身体は細身であり、顔には化粧を施していることから“オカマモドキ”と呼ばれることも。

そんな乙和瓢湖は、全身に13種もの暗器を仕込んでいるとのこと。

果たして、実写版『るろうに剣心』では乙和瓢湖は誰が演じるのでしょうか?

これまでに挙げた特徴から予想すると、及川光博が適役でしょう。

過去には花魁姿を披露し、その美しさが話題となった及川光博。

長髪や女性らしい化粧も非常によく似合うのではないかと思われます。

松雪泰子が演じる可能性もあるのではないかと言われていましたが、乙和瓢湖が男性のキャラクターということもあり、可能性は低いでしょう。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は『るろうに剣心(人誅/追憶編)』の乙和瓢湖役のキャスト予想について紹介しました。

長髪で化粧を施している乙和瓢湖役には、女性らしい容姿も似合う及川光博が演じるのではないかと予想しました。

果たして、実際には乙和瓢湖は誰が演じることになるのでしょうか?

続報を待ちましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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