キングスマン3のネタバレやあらすじも!1や2のストーリーとキャストもまとめてみた

今まで、こんなブッ飛んだスパイ映画があっただろうか!

ロンドンの高級テーラー『キングスマン』

その実体は、どこの国にも属さない世界最強のスパイ機関だった!

第1作『キングスマン』

2015年(平成27年)興行収入『9億8,000万円』

第2作『キングスマン:ゴールデン・サークル』

2018年(平成30年)興行収入『17.1億円』日本公開作品(洋画)『第15位』

常識をブッ飛ばす! 超過激ノンストップ・スパイアクション!

キングスマン3のネタバレやあらすじも!1や2のストーリーとキャストもまとめてみた

紹介していきたいと思います。

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『キングスマン3』ネタバレ・あらすじ

2020年公開予定『キングスマン』シリーズの前日譚作品!

『キングスマン:ザ・グレート・ゲーム』(Kingsman: The Great Game)

正式タイトルは、現在報じられているタイトルではなくなる可能性が高まっています。

監督・脚本『マシュー・ヴォーン』が、明らかにしました。

タイトルは、仮題との事です。

舞台は、1918年になると伝えられています。

『キングスマン』の始まりを描写する序章『プロローグ』になるのではないでしょうか。

一部で報じられていた『リーアム・ニーソン』出演は、誤報との事です。

『アーロン・テイラー=ジョンソン』『ノクターナル・アニマルズ』『GODZILLA ゴジラ』

『マシュー・グッド』『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』

『チャールズ・ダンス』『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』

『ジェマ・アータートン』『007 慰めの報酬』『タイタンの戦い』『ヘンゼル&グレーテル』

『ハリス・ディキンソン』『ブルックリンの片隅で』ドラマ『TRUST/トラスト ゲティ家のスキャンダル』

『ダニエル・ブリュール』『グッバイ、レーニン!』『ラッシュ/プライドと友情』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』

『レイフ・ファインズ』『シンドラーのリスト』『イングリッシュ・ペイシェント』『太陽の雫』『グランド・ブダペスト・ホテル』『ハリーポッター』シリーズ『007』シリーズ

などのキャストが、出演予定です。

『キングスマン』『キングスマン:ゴールデン・サークル』の続編

シリーズ第3作『キングスマン3』(仮題)

ハリー『コリン・ファース』と、エグジー『タロン・エガートン』の師弟関係の結末が描かれるようです。

2人の関係性を『完結させる』3部作になるようですね!

監督『マシュー・ヴォーン』は、脚本の仕上げに入っているそうです。

謎に包まれたストーリーについては『言えるのは予想外だということだけ。』

『良い意味なのか、それとも悪い意味なのかはともかく、みなさんパニックになりますよ』と述べました。

『キングスマン3』は『2021年』公開を予定しており、

撮影は、2019年末~2020年初頭に、開始したいとの意向です。

『キングスマン:ザ・グレート・ゲーム』(仮題)と『キングスマン3』の結果次第で、2作品を製作する可能性もあるそうです。

監督マシュー・ヴォーン(Matthew Vaughn)
出身イングランド・ロンドン
生年月日1971年3月7日
経歴親友の『ガイ・リッチー』監督作品
『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』にて、製作を務める。
批評・興行・採算面で、成功を収める。
その後も、同監督の『スナッチ』『スウェプト・アウェイ』で、製作を務める。
初の監督作品『レイヤー・ケーキ』
『ガイ・リッチー』の代役として作品に臨み、好評を得る。

主な監督作品
2004年『レイヤー・ケーキ』兼製作
2007年『スターダスト Stardust』兼製作・脚本
2010年『キック・アス』兼製作・脚本
2011年『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』兼脚本
2015年『キングスマン』兼製作・脚本
2017年『キングスマン:ゴールデン・サークル』

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『キングスマン3』1・2ストーリー

『キングスマン』全米公開『2015年1月29日』日本公開『2015年9月11日』

1997年、中東。

1人の男がチームを救う為、機密活動中に命を落とした。

彼の妻と息子『エグジー』は、ロンドンの家で栄誉のメダルを授かる。

その裏に電話番号が刻まれている事を教えられる。

『何か困った時は、電話してくれ。』

『合言葉は、ブローグではなくオックスフォード』

それから17年。

22歳になった『ゲイリー・エグジー・アンウィン』は、大学を中退した後、無職のまま母のアパートに同居していた。

車を盗み、無謀運転で逮捕された彼は、刑務所から出る為にあの電話番号に電話を掛ける。

『ブローグではなくオックスフォード』

現れたのは、かつてエグジーの父に命を救われ、幼いエグジーにメダルを手渡した『ハリー・ハート』だった。

彼は、エグジーに言う。

ケチな犯罪に走る今の君を見たら、勇敢だった君の父親は失望するだろう、と。

一方、ハリーはエグジーの優れた身体能力に目を付けていた。

『生まれの貧しさで人生は決まらない。学ぶ意欲さえあれば変われるんだ。『マイ・フェア・レディ』みたいに』

ハリーはエグジーをサヴィル・ロウにある高級テイラー『キングスマン』へ連れて行く。

普段はここで仕立て職人として働くハリーの裏の顔は、秘密裏に活動する国際的な独立諜報機関、キングスマンのエージェントだった。

アーサーをリーダーとするキングスマンは、チームの一員が惨殺され、欠員を補充しなければならなかった。

『キングスマンは新時代の騎士。スーツは現代の鎧だ』と説明するハリー。

父もエージェントの1人だった事を知ったエグジーは、キングスマンの新人試験を受けないかというハリーの申し出を受け入れる。

エグジーを待ち受けていたのは、良い家柄と高い学歴を誇るライバルたちとの熾烈な競争。

そして、危険をともなう過酷な選考試験の数々だった。

就寝中、突然部屋が天井まで浸水し、非常事態に見舞われる候補生たち。

必死で脱出した彼らに、教官のマーリンは『最も大事な事を忘れている。チームワークだ』と檄を飛ばす。

一方、ハリーはその頃、優秀な学者や科学者、芸能人が次々と失踪を遂げる事件の謎を追っていた。

首謀者として浮上したのは、天才的エンジニアでIT富豪の『リッチモンド・ヴァレンタイン』

彼は環境保護を訴える活動家だったが、妄想にとらわれ、どんな事をしてでも地球を救おうと怖ろしい計画を立てていた。

彼の片腕として、狂気のプロジェクトをサポートするのは、義足の美女『ガゼル』

手がかりを掴む為、ハリーはかつて犯人に拉致された『アーノルド教授』を訪ねるが、彼は首に埋め込まれたチップが起動し爆死してしまう。

ハリーもまた瀕死の重傷を負い、病院に収容される。

ヴァレンタインの計画は着々と進行していた。

彼は盛大な発表会を開催し、そこであらゆる人々に無料のSIMカードを配布する事を宣言する。

『全ての携帯やパソコンに対応可能なカードで、我が社の通信ネットワークを無料で使用出来る。通話無料。ネットも無料。全ての利用者が永久に!』

それが罠である事も知らず、人々はSIMカードを求めて、長蛇の列を作る。

キングスマンの新人試験は、1人また1人と候補生が脱落していた。

エグジーは『ロキシー』と共に、辛くもテストをクリアしていく。

最終選考を目前に控え、ハリーはエグジーにキングスマンの心得を伝授する。

『人は生まれた家柄で紳士になるんじゃない。学んで紳士になる。我々は真の紳士だ。』

果たしてエグジーはキングスマンの新エージェントに、そして真の紳士になる事が出来るのだろうか?

また、ハリーとエグジーは、ヴァレンタインの邪悪な計画を暴き、世界の危機を救う事が出来るのだろうか?


『キングスマン:ゴールデン・サークル』全米公開『2017年9月22日』日本公開『2018年1月5日』

人類抹殺計画から世界を救って1年後。

『エグジー』は、世界最強のスパイ機関『キングスマン』の一流エージェントに成長していた。

ある日、かつてのキングスマン候補生『チャーリー』に襲われる。

チャーリーを撃退し、彼の仲間を倒したエグジーは、警察から逃れて、恋人『ティルデ王女』と共に友人ブランドンの誕生日パーティーに参加する。

翌日、キングスマン本部の会議に出席したエグジーは、チャーリーがヴァレンタインの事件で右腕と声帯を失ったものの生き延びて、犯罪組織に身を置いている事を聞かされる。

世界最大の麻薬密売組織『ゴールデン・サークル』

女ボス『ポピー』は、自身の野望を実現する為に、邪魔な存在であるキングスマンの一掃を計画。

エグジーの車に残したチャーリーの義手を遠隔操作して、キングスマンの情報を盗み出す。

エグジーは、ティルデの両親であるスウェーデン国王夫妻との会食する。

その最中に、キングスマン本部や諜報員の自宅が、ゴールデン・サークルのミサイル攻撃を受ける。

メンバーのロキシー、エグジーの自宅で彼の愛犬JBの世話をしていたブレンドンが殺されてしまう。

キングスマンが壊滅したことを知ったエグジーは、ただの事務員だと思われた為に攻撃対象から外れていた『マーリン』と共に緊急指令『最後の審判の日』を実行しようとする。

しかし、指令が入っているはずの金庫には『ステイツマン』という銘柄の酒瓶しか入っていなかった。

2人は、酒を飲んで死んだ仲間を偲ぶ『ステイツマン』のラベル裏『ケンタッキー産』の『K』がキングスマンのシンボルマークで書かれている事に気付き『何かつながりがあるのでは?』と考え『アメリカ・ケンタッキー州』へ向かう。

エグジーとマーリンは、ステイツマンの醸造所を探索する。

そこは諜報組織『ステイツマン』の本部であった。

2人の行動を怪しんだ『テキーラ』は、拘束し尋問する。

テキーラは、口を割らせる為、生きていたハリーを『射殺する』と脅す。

その時、ステイツマンの『ジンジャー』の調査によって、キングスマンの諜報員である事が判明して解放される。

ハリーと再会して無事を喜ぶが、彼は治療を受けた後遺症で記憶喪失に陥っていた。

2人は、ステイツマンのリーダー『シャンパン』に会い、ステイツマンがキングスマンと同じルーツを持つ諜報機関だと聞かされる。

シャンパンは協力を約束、エグジーはチャーリーの元彼女『クララ』と接触する為、ステイツマンの『ウィスキー』と共に、彼女がいるフェス会場に向かう。

エグジーは、クララと接触し、発信器を体内に埋め込む為、彼女を抱こうとする。

その為、ティルデに許可を貰おうとするが、喧嘩になり怒ったティルデと音信不通になってしまう。

クララの体内に発信器を埋め込むと、彼女を抱かずに立ち去る。

マーリンは、ステイツマンの事務員ジンジャーと共にハリーの治療に当たるが、ショック療法は功を奏さない。

ハリーは『鱗翅学者として暮らす』と言い故郷に帰ろうとする。

ハリーの記憶を呼び起こす為、エグジーは、ハリーの愛犬と同種の犬を渡して彼の記憶を呼び起こす。

ハリーは復帰して、2人は歓迎する。

その頃、ポピーはテレビ放送を通してアメリカ大統領に麻薬を合法化するように要求し、拒否すれば麻薬に仕込んでいた毒物で数億人の人間が死ぬ事になると脅迫。

放送を聞いた麻薬の吸引者たちはパニックを起こすが、大統領は要求を受け入れる振りをしてゴールデン・サークルと麻薬中毒者たちを一掃し、麻薬戦争を終結させようと考える。

盗聴器で大統領の意図を知ったエグジーは、ハリー、ウィスキーと共に、解毒剤があるイタリアのゴールデン・サークル研究施設に向かう。

研究施設に乗り込んだエグジーとウィスキーは解毒剤を入手するが、毒物に感染したクララを助ける為に来ていたチャーリーと遭遇し、彼に追われる。

2人は集合地点でハリーと合流するが、ウィスキーの不注意で解毒剤を床に落としてしまう。

ウィスキーは追手と戦うが、ハリーは彼が内通者だと疑い、彼に発砲する。

チャーリーは、証拠を隠滅する為、クララが残っている研究施設を爆破して逃走。

エグジーは、ウィスキーをステイツマン本部に運び治療を依頼『ハリーが正常ではなくなった』と訴える。

その時、ティルデから電話がありエグジーは席を外すが、彼女が毒物に感染している事を知る。

ハリー、マーリンと共に、カンボジアの奥地にあるポピーの本拠地に向かう・・・

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『キングスマン3』1・2キャスト

ゲイリー・“エグジー”・アンウィン『タロン・エガートン』

   

名前タロン・エジャトン(Taron Egerton)
出身イングランド・マージーサイド州・バーケンヘッド
生年月日1989年11月10日
経歴2012年『王立演劇学校』学士(教養)を取得、卒業。
2011年、ITV1ドラマ『オックスフォードミステリー ルイス警部』
端役として、エピソード2本に出演。
俳優キャリアのスタートになる。
2014年、Sky1ドラマ『The Smoke』レギュラー出演。

主な出演作品
2014年『戦場からのラブレター』2015年『キングスマン』『レジェンド 狂気の美学』
2016年『イーグル・ジャンプ』2017年『キングスマン:ゴールデン・サークル』
2018年『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』『ロビン・フッド』2019年『ロケットマン』

ハリー・ハート『コリン・ファース』

   

名前コリン・ファース(Colin Firth)
出身イングランド・ハンプシャー州・グレイショット
生年月日1960年9月10日
経歴『第66回 ヴェネツィア国際映画祭』男優賞
『第63回 英国アカデミー賞』主演男優賞
『第82回 アカデミー賞』主演男優賞(ノミネート)
『シングルマン』
『第68回 ゴールデングローブ賞』主演男優賞(ドラマ部門)
『第64回 英国アカデミー賞』主演男優賞
『第83回 アカデミー賞』主演男優賞
『英国王のスピーチ』

主な出演作品
1984年『アナザー・カントリー』1987年『ひと月の夏』
1989年『アパートメント・ゼロ』『コリン・ファースの恋の掟』
1995年『サークル・オブ・フレンズ』1996年『イングリッシュ・ペイシェント』
1997年『シークレット/嵐の夜に』『ぼくのプレミアライフ』
1998年『恋におちたシェイクスピア』2001年『ブリジット・ジョーンズの日記』
2002年『アーネスト式プロポーズ』
2003年『スプリング・ガーデンの恋人』真珠の耳飾りの少女』『ラブ・アクチュアリー』
『ロイヤル・セブンティーン』
2004年『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』
2005年『ナニー・マクフィーの魔法のステッキ』『秘密のかけら』 2006年『トラウマ』
2007年『The Last Legion Aurelius Antonius』『And When Did You Last See Your Father?』
『いとしい人』『聖トリニアンズ女学院 史上最強!?不良女子校生の華麗なる強奪作戦』
2008年『New York 結婚狂騒曲』『マンマ・ミーア!』『Easy Virtue』『Genova』
2009年『Disney’s クリスマス・キャロル』『シングルマン』『ドリアン・グレイ』
『聖トリニアンズ女学院2 不良女子校生たちの最悪ミッション!パイレーツの秘宝をねらえ!!』
2010年『英国王のスピーチ』『ストレンジャー』2011年『裏切りのサーカス』
2012年『モネ・ゲーム』
2013年『アイ・アム・ニューマン 新しい人生の見つけ方』『レイルウェイ 運命の旅路』
『デビルズ・ノット』
2014年『マジック・イン・ムーンライト』『リピーテッド』『キングスマン』
2016年『ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ』
『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』
2017年『キングスマン:ゴールデン・サークル』
2018年『The Happy Prince』『喜望峰の風に乗せて』
『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』『クルスク』

マーリン『マーク・ストロング』

   

名前マーク・ストロング(Mark Strong)
出身イングランド・ロンドン
生年月日1963年8月5日
経歴2003年、シェイクスピア劇『十二夜』『ローレンス・オリヴィエ賞』ノミネート
2015年、アーサー・ミラー作『橋からの眺め』
『ローレンス・オリヴィエ賞』主演男優賞(演劇部門)
『トニー賞』最優秀男優賞(演劇部門)ノミネート
同作は、ブロードウェイでも上演されて好評を得る。

主な出演作品
1997年『ぼくのプレミア・ライフ』1998年『イフ・オンリー』
1999年『太陽の雫』2000年『E.O.D. 重爆物処理班』
2001年『エンド・オブ・オール・ウォーズ』『スーパーファイアー』
2003年『アンビリーバブル』『キング・オブ・ファイヤー』
2005年『リボルバー』『オリバー・ツイスト』『シリアナ』
2006年『トリスタンとイゾルデ』2007年『サンシャイン 2057』『スターダスト』
2008年『フラッシュバック』『バビロン A.D.』『ロックンローラ』
『ワールド・オブ・ライズ』『善き人』
2009年『エンドゲーム 〜アパルトヘイト撤廃への攻防〜』『ヴィクトリア女王 世紀の愛』
『シャーロック・ホームズ』
2010年『キック・アス』『ロビン・フッド』『ウェイバック -脱出6500km-』
2011年『第九軍団のワシ』『グリーン・ランタン』『裏切りのサーカス』
2012年『ジョン・カーター』『ゼロ・ダーク・サーティ』
2013年『ビトレイヤー』『記憶探偵と鍵のかかった少女』
2014年『リピーテッド』『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』
『キングスマン』
2016年『ザ・ブラザーズ・グリムズビー』『フォース・プラネット』
『ジャドヴィル包囲戦 -6日間の戦い-』『女神の見えざる手』
2017年『キングスマン:ゴールデン・サークル』『6日間』
2018年『The Catcher Was a Spy』2019年『シャザム!』

リッチモンド・ヴァレンタイン『サミュエル・L・ジャクソン』

名前サミュエル・L・ジャクソン(Samuel L.Jackson)
出身アメリカ・ワシントンD.C.
生年月日1948年12月21日
経歴『第44回 カンヌ国際映画祭』助演男優賞
『第57回 ニューヨーク映画批評家協会賞』助演男優賞『ジャングル・フィーバー』
『第67回 アカデミー賞』助演男優賞(ノミネート)
『第48回 英国アカデミー賞』助演男優賞『パルプ・フィクション』
『第54回 ゴールデングローブ賞』助演男優賞(ノミネート)『評決のとき』
『第48回 ベルリン国際映画祭』男優賞『ジャッキー・ブラウン』

主な出演作品
1988年『星の王子 ニューヨークへ行く』1989年『ドゥ・ザ・ライト・シング』
1990年『グッドフェローズ』1991年『ジャングル・フィーバー』
1992年『パトリオット・ゲーム』1993年『ジュラシック・パーク』
1994年『パルプ・フィクション』1995年『ダイ・ハード3』1996年『評決のとき』
1997年『ジャッキー・ブラウン』1998年『アウト・オブ・サイト』『交渉人』
1999年『スター・ウォーズ:エピソード1/ファントム・メナス』
2000年『英雄の条件』『アンブレイカブル』
2002年『スター・ウォーズ:エピソード2/クローンの攻撃』
2003年『S.W.A.T.』2004年『キル・ビル Vol.2』
2005年『スター・ウォーズ:エピソード3/シスの復讐』
2008年『アイアンマン』2010年『アイアンマン2』
2011年『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』
2012年『アベンジャーズ』『ジャンゴ 繋がれざる者』
2014年『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』
2015年『キングスマン』『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』
2016年『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』
2017年『トリプルX:再起動』『キングコング:髑髏島の巨神』
『ヒットマンズ・ボディガード』『ユニコーン・ストア』
2018年『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『インクレディブル・ファミリー』
2019年『ミスター・ガラス』『キャプテン・マーベル』『Shaft』『The Last Full Measure』
『アベンジャーズ/エンドゲーム』『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』

ポピー・アダムズ『ジュリアン・ムーア』

名前ジュリアン・ムーア(Julianne Moore)
出身アメリカ・ノースカロライナ州・フェーエットビル
生年月日1960年12月3日
経歴『第70回 アカデミー賞』助演女優賞(ノミネート)
『第55回 ゴールデングローブ賞』助演女優賞(ノミネート)『ブギーナイツ』
『第57回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)
(ノミネート)『理想の結婚』
『第72回 アカデミー賞』主演女優賞(ノミネート)
『第57回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ドラマ部門)(ノミネート)
『ことの終わり』
『第75回 アカデミー賞』主演女優賞(ノミネート)
『第60回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ドラマ部門)(ノミネート)
『エデンより彼方に』
『第75回 アカデミー賞』助演女優賞(ノミネート)『めぐりあう時間たち』
『第67回 ゴールデングローブ賞』助演女優賞(ノミネート)『シングルマン』
『第68回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)
(ノミネート)『キッズ・オールライト』
『第72回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)
(ノミネート)『マップ・トゥ・ザ・スターズ』
『第87回 アカデミー賞』主演女優賞
『第72回 ゴールデングローブ賞』主演女優賞(ドラマ部門)『アリスのままで』

主な出演作品
1990年『フロム・ザ・ダークサイド/3つの闇の物語』1992年『ゆりかごを揺らす手』
1993年『ボディ』『妹の恋人』『逃亡者』『ショート・カッツ』1994年『42丁目のワーニャ』
1995年『ケミカル・シンドローム』『9か月』『暗殺者』1996年『サバイビング・ピカソ』
1997年『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』『家族という名の他人』
『ブギーナイツ』
1998年『ビッグ・リボウスキ』『サイコ』
1999年『クッキー・フォーチュン』『理想の結婚』『マップ・オブ・ザ・ワールド』
『ことの終わり』『マグノリア』
2001年『ハンニバル』『エボリューション』『シッピング・ニュース』
2002年『エデンより彼方に』『めぐりあう時間たち』2004年『フォーガットン』
2006年『フリーダムランド』『NOセックス、NOライフ!』『トゥモロー・ワールド』
2007年『NEXT -ネクスト-』『アイム・ノット・ゼア』
2008年『美しすぎる母』『ブラインドネス』
2009年『50歳の恋愛白書』『シングルマン』『CHLOE/クロエ』
2010年『シェルター』『キッズ・オールライト』2011年『ラブ・アゲイン』
2012年『ロバート・デ・ニーロ エグザイル』『メイジーの瞳』
2013年『ドン・ジョン』『キャリー』『45歳からの恋の幕アケ!!』
2014年『フライト・ゲーム』『マップ・トゥ・ザ・スターズ』『アリスのままで』
『ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス』『セブンス・サン 魔使いの弟子』
2015年『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』
『ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション』
2017年『キングスマン:ゴールデン・サークル』『ワンダーストラック』
『サバービコン 仮面を被った街』

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まとめ

映画『キングスマン3』を、まとめてみました。

『キングスマン3』(仮題)

『2021年』公開予定です!

『キングスマン:ザ・グレート・ゲーム』(仮題)

『2020年2月14日』全米公開予定です!

日本公開ですが、第1・2作と日本でヒットしているので、全米公開から1~2ヶ月以内かもしれません!

ロンドンの高級テーラーに務める1人の紳士

我々は『キングスマン』

マナーが紳士を作る!

『MoviesFan』では、追加情報が分かり次第、随時掲載します!

読んでいただき、ありがとうございました。

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