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『ラプラスの魔女』主題歌は嵐の新曲?ロケ地や興行収入予想も!

※主題歌が決まりました。、記事下に更新あり!

最近は邦画にはまっている、管理人です。

皆さん、最近どんな映画を見ていますか?

また気が向きましたらコメント欄にもおすすめを教えてくださいね。

管理人が最近見たのは『デスノート Light up the NEW world』ですね。

いまさらなの?って感じなんですが、DVDをいただくことがありましたので、その流れで見てみました。

あとは『ザ・コンサルタント』です。

会計士をしつつも凄腕の射撃である女性を助けていくストーリーです。

自閉症で悩みつつも、人とのふれあいのなかで自分を探していくようなストーリーも秀逸ですね。

ぜひよろしければどうぞみてくださいね!

では本題に。

人気作家の東野圭吾さんの本格ミステリー作品『ラプラスの魔女』が実写映画化されることになりました。

主演に櫻井翔さんを迎え、鬼才・三池崇史監督がメガホンとります。

共演者には広瀬すずさんや福士蒼汰さんなど、豪華俳優陣が勢揃いとなっています。

そんな『ラプラスの魔女』の主題歌やロケ地、興行収入について予想していきます!

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映画『ラプラスの魔女』の主題歌は嵐の新曲?

映画『ラプラスの魔女』で主演を務めるのは嵐の櫻井翔さんです。

そこで気になるのが、映画の主題歌は嵐の新曲なのかどうか?ということではないでしょうか?

そもそも嵐といえば、ジャニーズグループの中では圧倒的1位の人気・実績を誇るグループです。

2017年も著しい活躍で、メンバー5人全員がドラマと映画で主演を務めています。

嵐はまさに正真正銘の国民的なアイドルなのです!

これほどの人気もあってか、嵐が主演を務める作品には、嵐の曲が主題歌として使用されるケースが多くあります。

東野圭吾さん原作の映画の傾向、三池崇史監督の映画の傾向など考える要素もありますが、ここでは嵐主演の作品の統計・傾向から、映画の主題歌に嵐の曲が選ばれるか予想をしてみます。

嵐の曲をかなり期待していましたが、情報が公開され違っていましたね。

弱冠20歳の英音楽プロデューサー、アラン・ウォーカー氏の代表曲「フェイデッド」が起用されていることがわかった。
同氏が映画へ楽曲提供するのは世界初。YouTubeでのMV再生回数が15億回を超える同曲が、物語の衝撃を増幅させる。
引用元

広瀬すずの声に似ててなんかびっくりした。

Alan Walker / Faded 輸入盤 【CDS】

気のせいかな。

でも世界観にあっているかも。

ジャケットもかっこいいね!

この動画見てもわかリますよね!

なんと言うかかっこいいというか、櫻井さんかっこいいい。(笑)

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嵐主演作品の中で、嵐の曲はどのくらい使用されているか?

嵐のメンバーが主演する連続ドラマと映画の中で、嵐の曲が主題歌として使用されている割合を調べてみました。

連続ドラマでは約35本の作品中、なんと91.4%の確率で嵐の曲が主題歌でした!

映画では約11本の作品中、54.5%というなかなかの高確率でした!

ドラマと映画に差がでたのは、ドラマは娯楽性を重視し、映画は芸術性を重視していることが1つの理由だと思います。

2017年の嵐の映画作品でみますと、娯楽性の高い「忍びの国」では嵐の曲が使用されていますが、芸術性の高い「ナラタージュ」「ラストレシピ」では嵐の曲が使用されていませんでした。

映画『ラプラスの魔女』はミステリー作品ですので、おそらく芸術性よりの仕上がりになるのではないかと思われますが、それでもこれまでの傾向から過半数の確率が期待できます。

予告動画終盤の櫻井さんと広瀬さんが次のやりとりをしています。

広瀬さん「見ためより、バカね。」

櫻井さん「…はぁっ??」

堅苦しすぎず、少し笑いを誘うような娯楽性の要素を持っているようにも感じられます。

(予告動画)

よって、映画『ラプラスの魔女』の主題歌は、嵐の新曲が選ばれる可能性がだいぶ高いのではないかと予想できます。

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『ラプラスの魔女』のロケ地

映画の撮影は2017年3月16日に開始されました。

それでは気になるロケ地はどこなのでしょうか。

福島県の雪山でクランクイン

3月17日頃、電波の届かない場所で、クランクインしたようです。

(広瀬すずさんの3月18日のツイート)

3月20日「めざましテレビ」で、雪山でのインタビューが紹介されました。

テレビ「PON!」でもクランクイン時のことが紹介されています。

どうやら福島県の雪山でロケが行われたようです。

電波の届かない雪山とは、過酷な場所でロケが行われたのですね。

福島県のマルモ食堂

福島県会津若松市の「マルモ食堂」周辺で、櫻井翔さんの目撃情報があります。

https://twitter.com/CherishAmor555?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fxn--ddkf5a4b0cua7ha8553j4t5a.com%2Fmovie-laplace-witch%2F2%2F

その他にも、神奈川県横浜市の「開港記念広場」で、櫻井翔さんと広瀬すずさんの目撃情報があったようです。

街並みが美しいところなので、ロケ地として使用されている可能性も高いですね。

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『ラプラスの魔女』の興行収入予想

どれだけの興行収入が見込めるか、映画情報の関連性から予想していきます。

主演の櫻井翔さんと監督の三池崇史さんとは、2009年公開の映画「ヤッターマン」でタッグを組んでいます。

この時の映画の興行収入は31.4憶円です。

東野圭吾さん原作で嵐主演の作品には、2013年公開の映画「プラチナデータ」があります。

この映画の興行収入は26.4憶円です。

ちなみに「ナラタージュ」は2017年11月末まで約12億と言われています。

映画『ラプラスの魔女』は東宝配給の映画となります。

東野圭吾さん原作映画で東宝配給映画の平均興行収入は26.38億円。

これらを平均すると、約28億円という数値になります。

『ラプラスの魔女』は主演の櫻井翔さんだけでなく、人気若手俳優の広瀬すずさんや福士蒼汰さんが共演しますし、その他にも主役級の俳優が勢揃いです。

超豪華チームとなるので相乗効果を期待して、少なくとも興行収入30憶円は見込めるのではないでしょうか。

まとめ

東野圭吾さん原作の映画『ラプラスの魔女』の情報について、予想をたてて紹介いたしました。

現段階では予想ですが、これまでの傾向をみると、主題歌に嵐の新曲が使用される可能性は高そうですね。

興行収入予想から、映画のヒットも期待できそうです。

映画『ラプラスの魔女』は2018年ゴールデンウイークに公開予定です。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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